40代からの目力に!

40代からの目力に!アサイベリープラチナアイ

パソコンやスマホの使いすぎで目力が弱まっている方が増えています。

 

特に、40代を境にガクンと疲れやすくなるのを黙って見過ごしますか?
それとも、アサイベリープラチナアイで目力を取り戻しますか?

 

当サイトではアサイベリープラチナアイを購入する前に知っておきたい3つのポイントを紹介しています。
あなたが気になるのは、どのポイントでしょうか?

 

アサイベリープラチナアイは成分が豊富♪
アサイベリープラチナアイをお買い得に購入するには?
栄養機能食品とは?

 

 

アサイベリープラチナアイ公式サイトへ

アサイベリープラチナアイは成分が豊富♪

アサイベリープラチナアイは、成分が豊富です。

大抵は「どれか1種類で十分でしょ?」という成分が複数入っています。

 

例えば、アサイベリーをはじめとした4種類のベリー系果物エキス。
アサイベリー、ビルベリー、カシス、ブドウと贅沢に配合しています。

 

これらは昔から目に良い食べ物として知られていましたね。
どれもこれも、ポリフェノールを筆頭に体に良い成分ばかりで、
中には単体でサプリメントとなっているような主役級のベリーばかり。

 

これだけでも、
「アサイベリープラチナアイ、おぬしなかなかやるな・・」という展開なのですが、
プラチナアイはさらにルテイン、アスタキチンサンというこちらも主役級の成分をどっぷり配合しちゃってます。

 

 

その分、他の同系統サプリよりもお値段がよいです。^^;

 

ただ...これって弱点でしょうか?と、あなたにおうかがいしたいんです。

 

たっぷり成分が入ってしまった、
あれも入れるべき、これも入れたら?という結果、豪華になってしまった。

 

それが価格に反映されたことって、当然のことだと思うんです。
濃いから少しお高いよ−という事実だけを見て欲しいなと思います。

 

ちなみに、高い高いと言っておりますが、
1,500円前後が多いアイケアサプリと比較しても、
どえらい高価なわけではありませんので、ご安心ください。

 

アサイベリープラチナアイは1袋1ヶ月分2,300円(税込)です。
※定期コースでのお申し込みの場合

 

ひと月約800円の差ですね。

 

これって、本当に弱点なんでしょうか?

 

アサイベリープラチナアイ
アサイベリープラチナアイ

アサイベリープラチナアイをお買い得に購入するには?

先ほど、お高いという話をしてしまいましたが、
それでも、お買い得に購入する方法はございます。

 

それは、定期コースで申し込むことです。

 

なんだか、定期コースって怖いな・・・と考える方も多いかも知れません。
特に、ネット通販に不慣れな方だと、そういう文言を見落とす場合もありますし、
解約が簡単にはできないのでは?と考えてしまうこともあるでしょう。

 

アサイベリープラチナアイ定期コースの注意点

唯一、注意していただきたいのは、定期コースに“縛り回数”があることです。

 

これは、半額(※)で買える定期コースならでは・・・といった仕組みなのですが、
「●回目までは続けてくださいね」というものです。

 

長い場合では6回といった縛り回数を設けているところこもあります。

 

が、ご安心ください。

 

アサイベリープラチナアイは、縛り回数が最短の2回です。

 

平たく言えば、1個の値段で2個もらえますよ−という、
日本では昔からある方法がちょっと変わっただけと考えてください。

 

※定期コースでお申し込みいただくと通常4,600円が2,300円となります。

 

定期コースで申し込むと2ヶ月分を試せるわけですが、
個人的には3〜6ヶ月くらいは様子を見て欲しいなと思います。

 

もちろん、気に入ってもらえれば、そのまま続けていただけるとうれしいです。

 

アサイベリープラチナアイをお買い得にはじめよう♪

栄養機能食品とは?

栄養機能食品とは、消費者庁が新たにもうけたサプリメントの枠組みのひとつで、
栄養機能食品の表示の対象となる栄養成分を一定数量以上入っていないと名乗れません。
(つまり、ハンパ物では消費者庁に指導されてしまいます)

 

ちょっとむずかしい話になりますが、
サプリメント(サプリ)は、今までしっかりとした法整備がなされていませんでした。

 

そのため、中身のうすい商品ばかりでなく、
健康被害が報告されるような商品も存在しました。

 

今でも、どんなものであってもサプリと名乗れます。
ですが、栄養機能食品と名乗るには基準がある!というわけです。

 

実は、この上に機能性表示食品というものもあります。

 

こちらは、消費者庁のお墨付きであり、より厳しいものとなっておりますが、
その代わり、ホームページなどで機能をうたうことができます。

 

現時点ではアサイベリープラチナアイは、機能性表示食品ではありません。
ですから、ホームページで「目に効く」といった文言は控えざるをえません。

 

 

 

 

アサイベリープラチナアイ
アサイベリープラチナアイ